日は2週間前に予約しといた「特定健診」いわゆるメタボ検診に出かけてきました。
近くの病因なのであるいていきます。
歩いて血圧を下げ数値を少しでも下げようとする涙ぐましい努力です(笑)
病因に着いてすぐ、失敗したことに気が付きました。
それは病院などめったに行かない俺なので、保険証が古いものを
持っていたのです。
すると受付のオネエチャンが市役所に連絡し、継続しているか確認をして
事なきを得ました。
10次からの予約だったのですが、すぐに呼ばれ、尿検査。
そしてすぐに身体測定です。
今日の担当は青のナース服を着ている検査技師のオネエサン。
朝に行くと身長が伸びているので、いつもその時間にしているのですが、
今年は4ミリ身長が縮んでいました。
この差が体重と胴回りと合わせての結果だとメタボになったりするので
体重を増やさないでおくことが大事なんです。
幸い、数年前の10キロは痩せているので、体重の結果を見せられて
まあ、そんなもんでしょ」って納得の数値。」
そしてすぐに血圧です。
歩いてきたからバッチリ
120の74でした。
血液検査の時にピンクのナース服のおばちゃんナースと若いナースに変わりました。
「おばちゃんに腕は左と右とどっちがいいですか?」って聴いたら
「どっちでもいいです」と冷たい返事。
血液検査を終えたら、先の検査技師のオネエサンが
針を抜いてくれました。
力が入ってしまってにぎりこぶしを開かないでいたら
「力抜いてください♪」って今度は優しくといかけるように。
そして心電図検査と胴回りもお姉さんが、
これは茨城あるある、なんですけど、県でも東西南北で方言やイントネーションが
違うんですけど、会話してると、地元の人ならわかるコテコテじゃない茨城のイントネーションが、なんか地元の人♪って思え親近感がわいてホッと癒されます。

イメージ 1

検査が終わって、すぐに先生の問診です
今回驚いたのは、新しい先生でしかも今までで一番やさしいんです。
いつもだと心電図を見て。聴診器当てたら「あとは受付で」なんて
事務的に終わってたのに、今日は聴診器をあて、上から「吐いて〜、吸って〜」って
何か所もやり、眼底、頸部、指、おなかを推す、足のむくみと
ここまで見てくれたんです。
安心するわ〜♪

結果は来週だそうですが、ほっとした健康診断でした

イメージ 2