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まずはタイトルとは正反対な現実

 〇○に引っ越してきたんだけど、
そういう季節だからなのか、なんなのか分からんけど
このへんって変な奴多くないか?
若い主婦が近所中に響き渡る声で
子供を怒鳴り散らしてたり
毎晩おっさんが発狂したような声で怒鳴り散らしたり。
恥ずかしくないのかね?
しかもすごい言葉使いで怒鳴ってるし。
とにかくうるさい。
あと、運転マナーがすごぶる悪い。
スーパーの優先駐車場に堂々と止めてるヤンママ、
スタスタ歩けるおっさん、おばさん。

>ジジイのキチ率は他に比べても高いかもしれない

↑俺はこんな修羅の国で働いてたんだなぁ(知ってたけど)
某掲示板地域別のところに書いてあった。


今日の夕方、県内、天気が悪く、今うちの方、雷鳴って
土砂降りの雨が降り出しました。
こんな時思いだすのは、俺がはたらいていたプール。
山の中なので、大変不便なところの上に、
今時、雷が鳴ると停電が頻発する。
電力が某北の国並みに足りないのか?
で、そのたびに俺は、バイトのオネエチャンに指示し、
そのあと真っ暗な外へ土砂降りの雨の中
ボイラーのスイッチを押しに行って確認し、
店頭が遅い電灯が点いたと思ったら、また停電を
年に2回はやったけど、今年はすこぶる天気が悪いようで
夕方のニュースでは、そのプールの地域、大雨だそうだ。
誰がやってんのかわからないけど、お疲れさんなこったね(笑)
そんで、管理者がまだやってるのなら、ざまぁみろだ。
俺に雨の中「(ボイラー確認)行ってこい!」とか言いやがったんだから。

最近、頭使う本ばかり読んでて疲れたので
たまにはほっこりするような本を読みたいと思い
今日何気なく手に取ってみたらよさげだったので
買ってみたのがこの本。

『ショートホープ・ヴィレッジ』藤井健司さん著
夢を失った男がたどりついた場所は、「忘れられた町」
そこで見つけたものは、瞳の澄んだ恋人と風変わりな仕事。

感動のファンタジーだそうです。
しばらく空想の世界に浸るのもいいかな♪ .